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本当にあった私の体験談           誰にもいえない、みんなに言いたい、ウソのような本当の話! え、うそ? そんな話は信じられない? でも信じてほしい、聞いてよ、聞いてよ! 私の内緒話。見知らぬ人にだけ伝えたい話がある。本当にあった私だけのとびっきりメモリー。

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本当にあった私の体験談 VOL.799
気のいい人はご注意を!こんな風俗友達はイヤだ!

匿住所 麦の穂 30歳
面接日が同じだった女の子と、年齢や住まいがたまたま近かったので(何かの縁かも?)と仲良くなりました。連絡先を交換して毎日やりとりしたり仕事後にはご飯に行ったりしていました。

毎朝、彼女のメールで始まり「麦の穂ちゃん、おはよう!」「ねぇおはよう! まだ寝てるの?」それでも気づかないと着信があります。夜はおやすみなさいまでメールして一日終わり。

二人であがる時間を同じにして、夜の22時や23時に一緒にご飯に行くのも日課になりました。私が待機中、彼女が接客中の時には「やったぁ! ⚪⚪分延長ゲット」などと報告があることも…。

休みの日も一緒に仕事道具を買いに行ったりしました。仕事の悩みや愚痴をお互いに話せて良かったのですが、とにかく四六時中メールか電話で繋がっている状態。

途中から、「なんかすごく疲れるなあ」と気付きました。そして「これは仲良しごっこ!?」とも…。

ある日の夜中の食事中に、「仲良くできて嬉しいけど、自分の時間も大事にしたい」と彼女に伝えました。結果、号泣され激しく罵られましたが、繋がりもやめて翌日からはスッキリ。頼ったり頼られたりは大事ですが、距離には気をつけようと思いました。
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