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質問タイトル 質問者 閲覧数 回答数 投稿日時
寿司 ハンバーガー〜  2 匿名さん 446 9 2018-07-11 12:07
前スレ、寿司 ハンバーガー〜(以下略)パート2です。
(腐女子の方々限定)
※小説は不定期に投稿されます

ボーイズラブ、激しい性描写(成人指定)があります。BLに嫌悪をお持ちの方、ノンケの方の入室・閲覧はご遠慮下さい

※興味本位で閲覧された場合、一切の保証ができかねます

ありがとうございました!

ありがとうございました!

コメント一覧 回答者 投稿日時
1 No Title 匿名さん 2018-07-11 12:09
【しばらくお待ちください…】
2 No Title 匿名さん 2018-07-11 13:21
【鬼瓦によるМ性感調教物語】

鬼瓦の分厚い舌先がなおもBのすぼまりを舐め拡げる。「すンげッ…もうビチョビチョじゃねぇの。男に無理矢理されんの、そんなに好きなのかよ…?」「ち…違う…ッ」きつく瞼を閉じながら真っ白なシーツを爪が食い込む程に掴むB。「何が違うんだよ?俺の舌で…こんなに…ケツの穴が…ッ…ヒクついてんのに…よッ」ニュプンッ…!と熱い舌の先っぽがBの尻穴に挿入される。「はあああッ…」ビクンビクンッと身体を痙攣させるB。赤い首輪が鬼瓦の欲望に拍車をかける。備え付けのリードをグイと引っ張り上げると、Bはうッ…と小さく呻いた。「お仕置きをしないとな…ケツを向けろ」Bは荒く息を吐きながら、限界まで尻を掲げる。

『バチンッ…!』突如乾いた音が保健室に響いた。「んああッ…!」眩暈のするような激しい痛み。「お仕置きと言えばスパンキングだろうが…礼一君よ…」鬼瓦の野獣じみた目。鬼瓦は大きな掌でBの剥き卵のような尻をバチンッ…!バチンッ…!と緩急を付けて叩く。
「いッ…嫌だッ…痛ッ…痛い…」「ケツも女みたいにムチムチしてんな…ッ…お前はッ…よッ」バチンッ…と手加減なしに叩く鬼瓦。Bの意に反して包茎チンポが膨らみはじめ、先端からは透明な蜜があふれる。(う、嘘だろ…こんなの…ありえないッ)鬼瓦に責められながらBの包茎チンポにカウパーが滲んでいた。
「ケツを…叩かれてッ…いっちょまえに…勃起させてるんじゃねぇッ…オラッ…!」鬼瓦はスパンキングで赤く腫れたBの尻をグニグニグニッと両掌で乱暴に揉みしだく。「ああああッ…!」
鬼瓦自身もBの浅ましい痴態に我慢できず、ボクサーパンツをせわしなく引き下ろす。ブルンッ…!と血管が浮き立つ怒張チンポをBの眼前に突き出した。Bは思わず美貌を背けるが、鬼瓦に黒髪を掴まれ阻止される。「…咥えろよ」「…え?」
続・フェラチオ強要、棒アイスが…。
3 No Title 匿名さん 2018-07-11 18:34
鬼瓦のズル剥けペニスは、ギンギンに勃起していた。赤黒く凶悪なモノがBの眼前でビクビクと反応している。膝立ちになったBの白い脚がガクガクと震えていた。「早くしろ…」凄む鬼瓦。鬼瓦の赤黒い鬼頭にBは震える舌先をゆっくりと這わせる。「ちッ…下手糞な奴だな。舌全体で舐め上げるんだよ…!」Bの頭上で怒声が響く。「…はッ…」美しい顔を歪めてBはレロォ…と舌全体で舐め上げた。ドクドクと脈打つ鬼瓦の怒張チンポ。「おいおい…優等生がいいザマだな…」「も…もう、いいだろ…」
保健室の外では野球部員の歓声が上がっている。

「…いいわけねぇだろ。出してもいねぇのに…よ…ッ」鬼瓦は右手で自身の怒張チンポを掴むとBの白い頬にグニグニと押し付ける。「男のくせに、エっロいツラしやがって…俺のカウパーでお前の顔、グチャグチャだぜ…」潔癖を貫くBを凌辱する歪んだ快楽に鬼瓦のペニスは完全に勃起していた。
「口、開けろ…」Bの引き結んだ唇に鬼頭をグイグイ押し付け、隙間から一気に挿入してやる。「…ん…むぐぅ…ッ」Bの頭を押さえながら、長大なペニスを侵攻させる。涙目になっているBに興奮を覚えているのか口の中で怒張が容積を増しているようだ。

「イラマチオって知ってるか?礼一郎…!」Bの頭を固定したまま、腰を引いたかと思うと喉奥を一気に突き上げた。「…?!…むぐッ…ふぅ…ッ」「すげッ…どうだ?喉チンコを犯される気分は…ッ」…やめてくれ!Bは顔が別人のように変わり果て、涙と汗でグチャグチャだ。「お綺麗な顔が台無しだなァ…オラッ…もっと口使えッ」「ンン…むぐッ…んッ」Bの泣き顔に一瞬憐憫の情が芽生えたがすぐに欲望にかき消されてしまう。口内を犯す度、ジュポジュポと淫猥な音が響く。「出すッ…出すぜ、玲一郎ッ!」ズルルルッ…と怒張を引き抜くと、ビュルルルーーーッと勢いよくBの顔面に精液をぶちまけた。
続・蹂躙
4 No Title 匿名さん 2018-07-11 20:31
「うあッ…あッ」鬼瓦の吐精はまだ終わらない。鬼頭から勢いよく発射される熱い白濁がBの美しい顔にビュルッ…ビュ〜〜ッと飛んでくる。「…くそッ…最後の一滴まで受け止めろ…よ…ッ」鬼瓦はこれで最後だとばかりに、数度シコると残りの精液までもピュッ…ピュッ…とBの顔に絞り出した。

Bの肌けたカッターシャツは汗で張り付いている。「はァ…はァ…」激しい情事の後で肩で荒く息を吐くBの、仄かに紅潮した淫らな顔が鬼瓦は一番気に入っていた。潔癖な魂をむりやりに屈服させ、凌辱する過程でこいつの、玲一郎の本性が現れるんだ…。

「てめぇの本性はマゾなんだろ…?俺に滅茶苦茶にされて全身ビクビクさせてよ…」鬼瓦がBの耳元で低く囁く。「うッ…」全身が総毛立つような快感。僕は乱暴されて感じているのか…。「ち…違う…」そんなはずはない。
「お前を『女』にしてやるよ…。膝を抱えて仰向けになれ」Bが仰向けになり、両手で膝を抱えると剥き卵さながらのみずみずしい太もも、中心にあるピクピク震えるチンポにふたつの蜜袋、ヒクつくすぼまりまで、全てが丸見えになる。
羞恥と屈辱に染まる真っ赤なBの顔に、射精後で萎えかけていた怒張チンポがぶるん…ッと一気に復活する。「や…やめてくれ」ギシッ…と保健室のベッドが軋み、Bにのしかかる鬼瓦。まるで野獣だ。

「俺と喧嘩でもしてみろ…?お前の細い身体なんてすぐに折れちまう。俺は優しいからセックスで勘弁してやってるんだぜ…?」「い…嫌だッ」「しっかり膝裏を手で支えてろよ」そう言うと、勃起させた鬼頭の先端を『ぬぷぷぷッ…』と挿入させる。「…やッ…あああッ」「女みたいに喘いでんじゃねぇ…ッ」ぬぷッ…ぬぷッ…と、ひと突きひと突き味わうように突き上げてやる。「どうだ?ケツの穴を犯される気分は…ッ」「ん…あッ…ああッ」ギシッギシッとピストンに合わせてベッドが軋む。
続・サドマゾ
5 No Title 匿名さん 2018-07-11 21:32
普段の食事によって精子は作られている!

肉をたくさん食べて山芋とろろみたいな精子をダクダク流して帰って下さい。
6 No Title 匿名さん 2018-07-11 21:43
B少年 『ホモを毛嫌いしてる男程、ガチホモを見て勃起させてるってほんとですか。おじさん』

小金丸『お〜い!誰に向かって話しかけてるんだよ、玲一郎』

B少年『おっさんの声が空から聞こえてきたんだよ』

小金丸『やべぇよ…とうとう夏の暑さで頭おかしくしたんだな。これでも食えよ…!ガ〇ガリ君美味しいぞッ』

B少年『いらないよ…』
7 No Title 匿名さん 2018-07-11 22:53
【便所虫】

久々に売春行為に向かうB。相手は40過ぎのおっさんだった。『おれは、今までノンケだったんだ!でも…ッ!君という美少年に出会って変わった…!』『それは…どうも』某新〇でのやり取りは淡々としたものだった。鼻息が荒い男と、淡々とクールに答えるB。後日、公園の公衆便所前に付くと、デップリと肥えたおやじが待ち構えていた。今にもブヒブヒ言い出しそうな勢いだな…。馴れ馴れしく肩に手を回す男。(帰ったらスーパー除菌シートだな…)「君と俺じゃ、父親と息子に見えるかなァ…」「ははッ…そうですね」「17才?!若いな〜。それにしても君、綺麗な顔してるねぇ」

男は、ヤニさがった下品な笑顔でBを公衆便所に連れ込み、鍵をガチャリと閉める。「…これ、約束の三万円。」Bは無言で金を受け取ると、制服のズボンを太もも辺りまで引き降ろした。Bの包茎チンポが男の目に飛び込んでくる。「これが見たかったんですよね…?おじさん」不敵な笑みを浮かべるB。「う…うん…お、おじさんは、インポぎみだからね…」いや、勃っているだろ…Bは男の膨らんだ股間を見て呆れた。
「はァ…凄い…こんな美少年が皮被りの短小だなんて。むむ、剥いてもいいかな?」「いいですよ…。痛くしないでくださいね…」Bは包茎チンポを男の眼前に差し出す。「おほほほォ〜〜〜!」

だッ…大丈夫なのか、このおっさん…。鬼瓦が幾らかマシに思えてくる。剛毛で粗暴だが見た目は悪くない。性格さえ治せば、女にだって困らないだろう…(いや、何を考えてるんだ僕は…!)Bは一瞬でもそんな風に考えた自分に反省した。あいつは強姦魔だ…。

次回【包茎チンポを愛する年増男と玲一郎君】
8 No Title 匿名さん 2018-07-12 13:18
はァ…はァ…公衆便所に響く汚物のような男の息遣い。「ふぅ…ふぅ…おじさんの手で剥いてあげるね」き…気持ち悪さが想像以上だ。男はBの包茎チンポを握ると指で包皮をグルリと円を描くようになぞる。「…くッ」顔を上向けて耐えるB。「…男の子の包茎は敏感だからね…優しく剥いてあげない…とッ」キュッ…と剥き下ろされると、赤く濡れた鬼頭がピュクッと顔を出す。「んああッ…」白い剥き出しの太ももが、ガクガクと震えて、汗が滲む。我慢の効かなくなった汚物男がBの包茎チンポを剥いた途端、自身の粗末なチンポを扱きだす。と、言ってもBよりは大きいが…。「玲一郎君、かわいいッ…かわいいよおォ〜!有名進学校の男子生徒のおチンポ、剥き剥きしてあげるからね…おほォ…ッ」何だよ…オホって…。Bは嫌悪感で快感とは別の鳥肌を立てていた。空調が効いてないのか、暑さが耐え難い。(小金丸が寄越したガ〇ガリ君、食べておくんだったな…)
「制服姿もいいけどズボン…全部降ろすね」男は玲一郎の太もも辺りでダラリと止まっていたズボンを、スニーカーを履いた足元まで一気に引きずり下ろす。「…真っ白な…!太もも…ッ!」便所の中で男の興奮した声が響く。「声、デカいですよ…」「ご、ごめんねッ…でも…こんなツルスベ肌の太もも、おじさん初めてで…」ふぅ…ふぅ…!とカッと開いた目でBの太ももを凝視する男。「何だ…?こいつフェチか何かかよ…」「ふっ…太ももにおチンポ擦り付けていい?」「…一枚円、下さいよ」Bが冷たい顔で言い放つ。「わわっ…分かってるよォ…美少年はお高いなァ」…どもり癖を治せ。Bは投げやりだ。一万円札を受け取ると、便所のタイルに手を付いて男に尻を向ける。「本当は…君の可愛い尻穴に入れたいけど、未成年だろ?おじさん捕まっちゃうから…」男は興奮して鼻息荒く、Bの湿り気のある太ももを撫でさする。「足、閉じていてね…」
次回【変態便所虫】
9 No Title 匿名さん 2018-07-12 19:07
汚物男がBの閉じ合わせた太ももの狭間にニュッ…ニュッ…とチンポを出し挿れさせる。「玲一郎くんの太もも、冷たくて気持ちいいィッ…」「…うッ…ンうッ…!」「男子高校生のッ…生足ッ…。玲一君の包茎おチンポにも擦ってもいい?」「良いですよ…」Bは気持ちとは裏腹に白い脚を開く。男は興奮ぎみに腰を掴むと勃起させたチンポをBの包茎に密着させ、勢いよく擦り出した。「ふぅ…すっっごいッ…小っちゃいチンポがボクのペニスと擦れるぅ…ッ」「ン…くぅっ…」「陰嚢も一緒に突いてあげる…ッ」男はBの俗に言う『金タマ』を鬼頭でグニグニと押し潰す。「はあああッ…」「もッ…もう我慢できないッ…挿れていい?挿れてもいい…?」男の上ずったような声音。「犯罪…ですよ…ッ」「ごご、ごめんッ…でも挿れたいッ」「ちょッ…やめッ…話が違うだろ…ッ」Bは渾身の力で男を振り払うと、男の股間を思いっきり蹴り上げた。ドスッと鈍い音。おそらくクリーンヒットだ。「んぐッ…ああッ…いッ…痛ェ…なんてことするんだッ、この糞ガキ!」本性を露にする汚物男。Bは制服のズボンを瞬時に履き込むと、学生カバンをひっ掴んで公衆便所から飛び出した。シャツをきちんと着込む暇もないまま、風のように走る、走る…。途中通行人がギョッとした表情でBを見たが、そんな事に構っていられない。いつの間にか学校近くまで走っていた。はァ…はァ…息切れを起こしてフラフラ歩き出すと、突然強い力で腕を引かれる。「触るなッ…」Bが反射的に振り払うと、そこには小金丸が目を見開いて立っていた。
「…玲一郎、どうしたんだよ、喧嘩でもしたのか?」ボタンを止める暇もなくが汗がシャツに張り付いて滅茶苦茶だ。大型犬のような優しい瞳が不安げにBを見つめている。「……」「なッ、何があったか知らないけどさ!とりあえずウチに来いよ。親御さんに見られたらまずいだろ?」Bは無言で頷いた。
続・漢、黄金虫。

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質問タイトル 寿司 ハンバーガー〜  2
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