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「教えてお姉さん」は、風俗、ソープランドの仕事、風俗求人で知りたいことを、困ったことをみんなが教えてくれるQ&A!です。参加のルールを守ってご利用ください。初めての方・使い方が分からない方は、必ずご利用ガイドを読んでからご参加ください。

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質問タイトル 質問者 閲覧数 回答数 投稿日時
寿司 ハンバーガー 焼肉 牛丼 ケーキ 匿名さん 1803 50 2018-07-06 03:15
客に感謝

ありがとうございました!

ありがとうございました!

コメント一覧 回答者 投稿日時
1 No Title 匿名さん 2018-07-06 05:22
ウンコ食べさせられてるのと変わらないぐらい迷惑だから持ってこないでください
2 No Title 匿名さん 2018-07-06 05:24
1
ならウンコ食べてよ
3 No Title 匿名さん 2018-07-06 05:24
うんこ客が持ってくるのが悪いのに食べ物のために殺された動物が可哀想だからそういうこと言うな
4 No Title 匿名さん 2018-07-06 05:38
AVとかでさ、あるじゃん?
チンコ咥えさせながら
「ほら美味しいって言え!あ?何が美味しいんだ?あ?誰の何がだ?」
「あなたのおチンチンが美味しいです…」
みたいなやつ。
食べ物に精液かけたやつを「いただきます」って言わせて食べさせるやつとか。
でオエってなりながら食べてるのを見て興奮する変態雄。

食べ物持って来るのって実はそういうのと同じで、嫌がってることなんか最初から知ってるんだよ。
美味しそうに食べてるフリして目が泣いてるの見てオナニーネタにされてるんだよ。

「食べ物を食べるサービスはありません」
で断っていいよ。
5 No Title 匿名さん 2018-07-06 11:58
BLでもあるよね
男が男にサラダに精液かけて食べさせるやつ
モブ「可愛いね〇〇くん」
美少年「うっ…ぐっ…」

モブ「おほォォ〜!〇〇君、かわいいよ…かわいいよ!」
美少年「ひゃあああっ」


とか。

変態男客に読ませたいなぁ…ふふ(´ω`*)(´ω`*)
6 No Title 匿名さん 2018-07-06 12:11
そんなに女に餓えてるなら近場の男のケツでも堀りあげてろよ
穴があるなら変わらねーだろw
7 No Title 匿名さん 2018-07-06 23:56
私の生理の経血をぶっかけた卵焼き・かき氷を素敵な彼氏に食べて欲しいな!
私のフレッシュな生理の血液にレバーのような血液の固まりも混ざるのよ…!それも一緒に食べて貰いたいです。クソオスが喜んで目に涙を流しながら私の名前を呼びながら食べている姿を想像するだけでアソコが濡れてきます!
8 No Title 匿名さん 2018-07-07 12:08
7です

ホモの妄想で僕のちんこからも大量に先走りが出て、ちんこビンビンです
僕はオナニーが趣味でオカズは美少年です!毎晩お尻の穴を掘る妄想してて、女性には本当は興味なくてカムフラージュして生活してます

今後書き込みするのもすべてホモを隠匿するためのカムフラージュです

僕はチンコ大好き、美少年犯すのが大好きですーーーー!
9 No Title 匿名さん 2018-07-07 14:16
何このスレ。
10 No Title 匿名さん 2018-07-07 15:55
ガチホモのスレ
11 No Title 匿名さん 2018-07-07 16:29
ガチホモだったら、上野のサウナってハッテン場ばかりなんじゃないの?ソープ高級店の即即いく前にサウナ行くとやられるらしいよ。
12 No Title 匿名さん 2018-07-07 21:37
【 男同士で掘り合うの巻 】
13 No Title 匿名さん 2018-07-07 22:01
パンパンパパンッと乾いた音が汚い公衆便所に響き渡る。うらぶれた公園の一角で汚い親父にヤられる事に美少年は興奮していた。少年は真性のマゾヒストだったのだ…!
「あっあっ…イくぅ…!おじさんのチンポでイってしまう…!」
「可愛いよ!…Bくんかわいいっ…出る…出るぅッ…うぐぅっ」
どぴゅッ…どぴゅッ
少年の穴に白濁がドバドバ注がれる
ビクンッビクンッと痙攣する美しくまだ青い肉体!

おやじの汗まみれの身体が離れていく。Bは約束の三万円を手にすることができた

「Bくん楽しかったよ」

「おじさん、また便所で僕の身体、犯してくれよ。期末テスト終わったら」

「うん…」おやじは気味の悪い笑顔で公園の便所を出る。
と、その時!
「ちょっと、そこの人…」チャリンコに乗った警察官だった。おやじはぶるぶる震え出す
「ち…違うんです…この子は息子で…」
「そんなわけないだろう!」
「このおっさんが僕をむりやり…」
Bが泣き真似を始めた!
Bははなから金目当てだったのだ!!

続・警察官と僕。
14 No Title 匿名さん 2018-07-07 23:11
ミーンミーン…ミーーーン

初夏の陽気でBの身体は既に汗ばんでいた
「母さん、ただいま」
「お帰り。玲一郎、あら、制服が汚れてるわよ。どうしたの?」
「転んだんだよ。公園で」
カッターシャツにところどころシミと汚れができている。あの小汚いおやじのせいだ!買春おやじは警察官に職質されていた。
「君、何もされなかったのか?」「…とくに」
「でもさっきはむりやりって言ってたよな?」「お巡りさんもういいじゃないですか?なっ…なにもなかったんですよ!」
小汚いおやじがしどろもどろになっている。

帰宅後も警察官の浅黒い肌と筋肉、精悍な顔立ちが忘れられず、Bは勉強すると言いおいて自室にこもると、制服のズボンに手を滑り込ませた。「うっ…」暑さのためかBのペニスは湿り気を帯びている。
まだ剥け切れていないペニスをゆっくり扱きはじめる。
「玲一郎くん、好きなの」今朝告白してきたアヤコの顔が浮かんだが、すぐにあの程よくマッチョな警察官の顔にすげ変わる。
(あの人、声もよかったな…ほどよく低音で)
Bは普段生真面目に生きているせいか、オナニーの時は激しくしてしまうクセがあった。
Bは警棒で後ろの穴を犯されることを妄想しながら、両手で上下に扱く。
アヤコに見られたらお終いだ!
「あっ…あっ…ンン…お巡りさん…僕の、ペニス剥いて…!」

警棒で尻の穴を犯されたいだなんて言えない!窓際でクールビズに涼しい顔して座るBにあってはならないイメージなのだ。

トントン!
「な、なに…?!」
「玲一郎!外に警察の方が来てるわよ!」
「え…!」
なぜオナニー中に来るんだ警察官!

続・警察官と僕と警棒。
15 No Title 匿名さん 2018-07-08 00:50
警察官の名前は鷲尾と言う名前のようだった
Bを取調室に連れ出すと、椅子に座らせる
「さて、脱いで貰おうか」「なっ…」Bは状況をよく呑み込めていなかった
「君の名前は?」
「東金です。東金玲一郎、〇〇高校出身です」
「進学校じゃないか。おれは鷲尾だ」
「鷲尾さん…」
名前が風貌とマッチしていて、Bのこころはザワついていた
「君が売春して、変態おやじから金を盗んでいると聞いた」
「僕は…してません…」
「潔白なら、おれの目の前で脱ぎなさい」
Bは椅子からゆっくり立ち上がると制服のズボンに手をかけた。
「…さあ」鷲尾の声にうながされてBはストン…とズボンを床に落とした。
「もう、濡れているじゃないか…そこに、四つん這いになるんだ」
Bはカッターシャツしか身につけていない格好で四つん這いになると、尻を突き出す。
「きれいな尻じゃないか…」鷲尾が警棒の先でBの包茎ペニスをクイクイッとつつく。
「わ、鷲尾さん…だめです…」「君はきれいな顔に似合わず、剥けていないんだな…それに、小さい」僅かに嘲笑された後で、硬い警棒の先が濡れて熱を帯びたペニスをぐにぐにといじりまわす。「あッ…あ…鷲尾さん…」「変態おやじから金を盗んだのか…?答えるんだ!」ふたつの玉もグリグリと刺激される。「盗んでない…」鷲尾警察官は警棒をそのままBの尻の穴に沈み込ませる。ぬぷぷぷッ…と淫らな音が響いて、Bは細い身体をビクビク震わせた。「男のくせに、君は女みたいだぞ…」Bの耳元で鷲尾の低音が響く。
日頃クールだと女子から褒めそやされているBは美しい顔を歪ませてその淫らな責め苦に耐えていた…
「玲一郎君どうした…?!」
鷲尾警察官の顔。Bは淫らな夢を見ていたようだ
「君が突然気を失って倒れたんだ」

警棒でケツの穴を犯される夢を見ていたなんてとても言えない
16 No Title 匿名さん 2018-07-08 01:11
B少年「タイトルと、この変態BL小説がマッチしてないですよ」

鷲尾「そうだな。寿司 ハンバーガー 焼肉 牛丼 ケーキ
 客に感謝 からのガチホモだからな! 」
17 No Title 匿名さん 2018-07-08 01:23
頭大丈夫?
18 No Title 匿名さん 2018-07-08 01:41
なぜか閲覧数伸びてるね
19 No Title 匿名さん 2018-07-08 01:44
みんなガチホモ
エイズになって死ね!
20 No Title 匿名さん 2018-07-08 01:46
昔大好きだった彼にフラれた時、他の女を好きになって欲しくないからホモになれと願った
21 No Title 匿名さん 2018-07-08 01:47
ここ、腐女子多いと思う

男も自分がカマ掘られると思うと怒り出すよね

男だって公衆便所になれるじゃん。ケツの穴使えばさw
22 No Title 匿名さん 2018-07-08 02:17
BLマンガ読みたくなってきたわ…
23 No Title 匿名さん 2018-07-08 02:18
男でも女でもうんこが出る穴に入れるというのが理解できない
24 No Title 匿名さん 2018-07-08 02:23
腐女子には理解できる

みんな読んでるし、何気に
25 No Title 匿名さん 2018-07-08 05:25
男が男にアナルセックスさせてお金がからむと売春買春になるの?
26 No Title 匿名さん 2018-07-08 06:44
BL専門ソープを作らなくてはならない!
早急に吉原・福原に
学校の学費を払う為に…美少年が大年増のオヤジの玩具にされて…!
美少年はマットプレイにアナルセックスをするお店を開店したい!モチロン金髪ブロンドの碧眼の美少年も働いています
27 No Title 匿名さん 2018-07-08 07:07
ほんとになぜか、閲覧数伸びてるよねw

26さん、アッ〇ュじゃないよね
あれはホモでみたくないんだが。。
28 No Title 匿名さん 2018-07-08 07:28
タイトルを「 男同士掘り合うの巻 」

に変えた方がいい。たぶん現タイトルじゃ腐女子に伝わらない
素通りだ!


なぜか後半ガチホモになる展開を読める人はいない…!
29 No Title 匿名さん 2018-07-08 13:02
※過激なBL性描写が含まれます

【ケツの穴と警察官鷲尾】

Bは帝〇ホテルで待つ鷲尾の元に出かけた「バレなかったのか?」
「はい。途中アヤコにあやしまれました…けどッ…ね…うあッ…」
ヴヴ…ヴヴゥ−ン…とBの内部で鷲尾に挿入されたピンクローターが震え出した。「どうだ?リモコン遠隔操作で、君の肉体を自由にできる…もうビショビショに濡れているんじゃないか?」ガクガクと膝を震わせながら震える手で制服のズボンを降ろす。
「鷲尾さん…僕の…ペニス触って…」
「触ってじゃないだろう…いつも教えてるやり方で頼むんだ」
「僕の…淫乱な…おちん〇…触って…めちゃくちゃにして下さい…」
「いいだろう。未成年の君には優しくしてやるつもりだよ」

鷲尾はBを抱き寄せるとBの股間にその長い指を這わせていく。程よく筋肉のついた身体がBの身体を蹂躙していく。
「君の小さなペニスが俺の手のひらの中でビクビク震えてるぞ…分かるか?こんなに濡れて…」「あっ…うああっ…」鷲尾にチンポをなぶられてる間もBの内部でローターが暴れて前立腺を刺激していた

「玲一郎君のペニスが、先走りでビショビショだぞ…これでは学校にも通えないな。アヤコちゃんに見せてやりたい」
「ア…アヤコは関係ないでしょう…」
「君の包茎を治さないとな…こうやって…剥いてやらないといけない…なっ!」キュッ…と強い力で先端を剥かれるB。「うあああッ…」
警察官としてチャリンコに乗る鷲尾は終始明朗だったが、セックスは人が変わったかのようにサディスティックだった。

「鷲尾さんの…フランクフルトみたいにデカいちん〇、僕に下さいよ…」
汗ばんだ黒髪がBの美しい額に張り付いている。「玲一郎くん、君は本当に綺麗だよ…」

続・鷲尾さんのデカチンが、僕の穴に入らない。ふざけるな!
30 No Title 匿名さん 2018-07-08 15:37
※BL描写が非常に過激です。苦手な方は絶対に見ないでください。よい休日を。


【サディスティック鷲尾】

鷲尾のデカチン具合はBの予想を遥かに上回る程ビッグサイズだった

「鷲尾さん、すごい…大きいですね…僕のと大違いですよ」
「玲一郎くんのせいだからな…」
鷲尾はBの包茎ペニスに勃起してガチガチになった自身の肉の棒にぴったりと密着させた。
「あっ…」
「熱いだろう。君の包茎を治療してやおう…こうやって…お互いに強くこすり合わせるんだ」鷲尾はBの細い手首を掴むと自分の掌を被せて一緒に扱きはじめた。
「うあっ…鷲尾さんの…大きい…ヌルヌルして…熱い…」
「玲一郎君のペニスは…小さい割にパンパンに膨らんでいるぞ…ッ…」「ああッ…気持ちいいです…鷲尾さんのチン〇に…僕のが…擦れてッ…」Bは剥き出しになった腰を激しく上下させながら、自身の包茎チンポを鷲尾の極太ペニスに大胆に擦り上げ始めた。
「玲一郎くん、大胆だな…ふだんはクールな君が、こんなにも乱れて…そんなに気持ちいいのか…」

鷲尾もBの細腰をガシッと掴むと一緒に擦り上げてやる。
「鷲尾さん…ッ…ふたりでオナニー…してるみたいですね…」
「玲一郎くんのいやらしさが身体全体から伝わってくるぞ…!!」
「僕も…鷲尾さんが好きです…僕を……もっと苛めてください…ッ」
互いの大小のペニスがめちゃめちゃにこすり合い、Bは我慢の限界がきたのか、華奢な肢体をぶるぶる震わせる。

ビュッ…ビュ〜〜〜ッ…と一週間我慢していた分盛大に射精したB。
鷲尾も、ウッ…出すぞ…と小さく呻くと、Bの下半身に噴射してやる。「はああああッ…」
「君の…お尻の穴を…犯したい…」

続・君のケツの穴を拡張したい…。僕はもう限界です、学業優先ですよ鷲尾さん!
31 No Title 匿名さん 2018-07-08 18:30
Bは教室の窓の外をぼんやり眺めていた。帝〇ホテルでの鷲尾との激しい情事、初めて出会った公園、チャリンコ…すべてが点と線で繋がる。教室にいるにも関わらず下半身が既に反応を見せていた。
「…君!玲一郎くん…!」はっと我に返り見上げるとそこにはアヤコの顔が!
「え…ごめん。何?」「最近上の空だよ。どうしちゃったの…?」
アヤコの黒目がちの瞳が心配そうにBの端正な顔を覗き込む。
「何でもないよ」鷲尾に散々嬲られ、淫らに開かれた肉体、鷲尾さんのチンポに昨晩散々責められていたなんて言えない。

帰宅すると早速鷲尾から着信が!
『玲一郎くん、学校は終わったのか?』「鷲尾さんも街の警備、おろそかにしないでくださいね」アヤコの前では不敵なBも鷲尾の前では従順だ。『はっはっは。大丈夫だよ。それよりも俺は、君の下半身が心配だ』
Bは鷲尾の低い声にスマホを握りしめながらビクビクと反応する。
『ひとりでしたのか…?』
「は…はい…激しく…マスターベーションしてしまって…」
扱きたい…!Bは鷲尾と話しながら下半身にそっと手を忍び込ませる。

『玲一郎くん、テレフォンセックスしようか…』
「で、でもアヤコがあやしんでるんですよ」(無理はしないでね…)アヤコの声がこだまする。
『玲一郎くんの包茎ペニスはもうカウパーが大分にじんでるんじゃないか…?』「は…はい…もう、鬼頭が濡れて…」『ビショ濡れなんだろう…?』Bは鷲尾の声に我慢できず片手で育ち切らないペニスを上下に激しく扱き始めた。「鷲尾さん…ッ」勉強机にガクンと倒れ込むと無心にオナニーしていた。『机の角に押し当ててごらん。君の恥ずかしいペニスを…』Bは制服のズボンを脱ぎ捨てると、デスクの硬い角に包茎ペニスを押し付けた。
『ぐにぐにしてごらん。包皮が剥ける位に激しく擦り上げるんだ』

続・鷲尾さんに角オナを指南される
32 No Title 匿名さん 2018-07-08 21:17
「お〜い!玲一郎!」
自室の窓の外を見るとBのもうひとりの幼馴染、小金丸が大きく手を振る。人と群れないBの数少ない友人のひとりだ。Bがゲイである事もこいつはまだ知らない。「…何だよ」「お前の様子がおかしいって、アヤちゃんから聞いたんだよ」小金丸はBと対照的で体格もよく明るいスポーツ少年だ。「お前、自宅に上がる前にこれで身体拭けよ」Bがメンズ冷却シートを手渡す。

「失礼なやつだなー!潔壁過ぎなんだよ」ため息を吐く小金丸。
「禁欲的なお前のためにエロDVD持ってきたぜ…!」こいつはお人よしの筋肉ばか野郎だ。Bはエアコンのきいた自室で気が進まないものの一緒に見ることにした。
「オナホ持ってきてやったぜ!」Bは一瞬言葉をなくした。オナホなんて鷲尾さんも持参してこないぞ…!『ア〜ン!』大げさで下品な音響が耳障りでしかない。隣でオナホを使いだす小金丸。こいつも大概デカチン野郎だ。
「お前なに涼しい顔してんだよ…すげー気持ちいいぜ!」こいつに包茎チンポがバレるわけにはいかない。
「お前、肌白いし綺麗な顔してるよな…女みてぇ…おれ、お前でも抜けるかも?」「やめろよ。馬鹿」鷲尾さんとは偉く違う。
ガバッと突然覆いかぶさる小金丸にズボンを引きずり降ろされる。「オナニー位しろよ〜〜!」「やっ…やめろ馬鹿!」小金丸の目に飛び込んできたのは包茎ペニスだった。「皮被りかぁ」「大声出すなよっ」
包茎短小のペニスを見られただけで屈辱的だ。「大丈夫だよ、オナホ使えばさ」小金丸はBの剥き出しになった白い脚を掴むと、Bのペニスにオナホを被せる。
ぬぷぷぷッ…ゼリー状の感触がBのチンポを否応なしに包み込んだ。「はあああッ…」鷲尾さんにむりやりされた時のことを思い出して変な声を上げるB。「おま…何かすごいエロいんだけど?!」小金丸の顔に欲望の色が浮かんでいる。

続・変態黄金虫。
33 No Title 匿名さん 2018-07-08 22:14
【黄金虫の逆襲】

「俺、お前でイケるか一度試したい」
「うわっ…やめッ」
エロDVDでは女が喘いでるだろ!
Bは横目で映像を確認しながら抵抗を試みたものの、馬鹿力だ。小金丸はBの白い脚をきつく折り曲げると、そそり立つ極太ペニスをBの太ももにこすり付けてくる。「素股なら大丈夫だよな」「なッ…何してるんだッ…嫌だッ」「アヤちゃんを悲しませないためにも俺がいちから教育してやるよ、玲一郎ッ」Bは他人をサディストにさせる素質があるらしかった。血管が脈打つ勃起した極太のチンポがのBの白い太ももを激しく上下する。
「こんな…レイプみたいなことするな…ッ」「レイプじゃねぇ…!教育だ!」小金丸は飢えた野獣のように腰を上下させる。

「教室でいつもスカした面しやがッて…!アヤちゃんも俺もお前が心配なんだよ!」Bの包茎ペニスはいつの間にかビショビショに濡れていた。(僕は、鷲尾さん以外に犯されて感じてるのか…!だめだ…こんなッ)「すげッ…男とは思えない濡れ方してるぜ。玲一郎…!すんげ…エッロい」「こ…小金丸…やめ…あッああッああ〜〜!」ビュルルル〜〜ッと弧を描くように精液が勢いよく飛び散る。「おっ…俺もッ…出すぜ…玲一郎ッ…お前の身体にぶっかけてやっから…!」小金丸はズルンッ…!と赤黒い怒張を引き抜くと、Bの射精を終えたばかりの包茎チンポに大量に射精した。どぴゅッ…どぴゅッ…と股間ばかりでなく、胸や腹にも…。「まだ…出るッ…くぅッ」ビュルルルッ…熱い粘液がBの美しい顔面にも容赦なく降り注がれた。
「んあ…あああッ…熱い…」「お前の全身、汚しちまったな。潔壁のくせにすげーエロいし、犯してぇ」肩で洗い息を吐く小金丸。鷲尾さんにこんな事がバレたら…。Bは身体をビクつかせながらそんなことを脳裏で考えていた…。

続・鷲尾に浮気がバレ、拘束・お仕置きの巻
34 No Title 匿名さん 2018-07-08 23:59
鷲尾の自宅は閑静な住宅街にあった。

ソファに深く腰かけると早速鷲尾の射貫くような視線がBに注がれる。
「君が友達に簡単に脚を開くような子だとはな…」
エアコンで冷えた部屋にいるはずなのにBは手に汗を握っていた。「何もないなら、風呂場で君の裸を俺に見せるんだ」Bは震える手で制服を脱ぎ去ると浴室に向かう。男にしては細く白い肉体、何より包茎短小のペニスであることが恥ずかしいのか、女のように両手で前を隠すB。「玲一郎…隠したら見えないだろう…脚を開いて俺に見せてみろ」君付けがなくなり、鷲尾の怒りを受けてBは震える脚を開いた。

「尻の穴も玉も丸見えだぞ」限界まで脚を開くB。鷲尾は丸見えのBの股間めがけてシャワーをかける。シャアアア!と勢いよく水流がぶつけられてBは美しい顔を歪めた。「君のおち〇んちんを綺麗にしないとな」「鷲尾さん…!」
濡れたペニスに鷲尾は舌を這わせる。「君の…剥けていないペニスから…青臭い味がするぞ…友達にもこうして舐めさせたのか?」「な…舐めてません」ヌルヌルと熱い舌がBの包皮を剥くようにいやらしくねぶる。「君の包茎はまだ治ってない…これではポークビッツだな」鷲尾はBの半勃ちのチンポを口に含んだ。「ひッ…あああッ」鷲尾は腰を掴みながら、Bのペニスにフェラチオを始めた。じゅぽッじゅぽッ…と淫らな音が浴室にこだまする。「だ…だめですッ…鷲尾さん…僕…」いつの間にか鷲尾の綺麗にセットされた髪の毛を掴んでB自身も腰を振りはじめる。「まだイくなよ…玲一郎」Bの乳首に手を伸ばすとキュッとひねり上げてやる。
「んああッ…ち…乳首はッ」「君が乳首をひねり潰されて女のようによがる姿が俺は見たい…こうやって」ピーンッと乳首を引っ張られてBの身体がのけぞる。「玲一郎くんには、これから時間をかけてたっぷりお仕置きしてやろう」

続・マゾヒストな僕。


35 No Title 匿名さん 2018-07-09 00:25
未開封のままの爽健美茶とかもダメ?捨てられるの?
36 No Title 匿名さん 2018-07-09 00:36
B少年「閲覧数が千超えしてることに驚きを隠せません」

鷲尾「全く関係のないタイトルと交互に読むと俄然面白いぞ」

B少年「客に感謝!が僕らのBLってわけですね」

鷲尾「はっはっは!」

37 No Title 匿名さん 2018-07-09 01:57
【B少年のプライベート・おやすみなさいの巻】

小金丸と上〇動物公園に来たB。
自室で襲われた後だが、こいつは何も気にしていないようだ。「何だよ。急に休みの日に呼び出すなんて…」「この前、お前に悪いことしたなって…。俺、これでも反省してたんだぜ。お前が包茎なんて知らなかったからさ…」「ばっ…馬鹿。そういう事は小さい声で言えよ!」なぜか小声になるB。目の前に大きな像がノシノシと歩いてくる。「お前の短小チンポも、いつかあの像さんみたいになれたらいいな」「お前、マジで静かにしてろよ」蒼ざめるB。

鷲尾さんに会いたい。Bは切実に願っていた。ケツの穴を開発されるばかりで、肝心のアヤコにも告白の返事ができていない。(アヤコ、キリンが好きだったな…)。
僕がゲイであること、鷲尾という警察官と恋仲にある事をいずれ彼女に告げなくてはならない。「おっ、パンダだ!でけーなぁ!」小金丸は相変わらず筋肉バカ野郎だった…。


「俺、お前のこと好きだったのかもなー。」「何だよ、突然」「玲一郎クンをヒイヒイよがらせたいよ…俺は」「いや、ふざけんな!」Bは小金丸を無視した。こいつは多分本気じゃないだろう…

Bは寿司が良かったが、小金丸が、焼肉行きてぇ…!と言うので焼肉屋に行った。アヤコはショートケーキが好きだったよな…とぼんやり考えていた
夏の風が吹いて、夜空をふと見上げると満月だった。「眠りてぇ…」小金丸がぼやく。寝てろよ…Bは小さく呟いたのだった
38 No Title 匿名さん 2018-07-09 02:12
らぶぼに管理人は仕事出来ないってハッキリわかんだね
39 No Title 匿名さん 2018-07-09 02:14
閲覧数は伸びまくりだったね☆彡
こんなわけわからんタイトルなのに
40 No Title 匿名さん 2018-07-09 18:02
【忘れていた角オナニー調教物語】

Bは勉強机の硬い角に無心に包茎チンポを擦り上げている
黒い制服のズボンが脱ぎ掛けのままだがもう我慢できなかった。
『君のペニスはどんな具合なんだ…?』「あッ…ああッ…角でぐにぐにして…カウパーでビショビショですッ」『君のビショ濡れ包茎ペニスを見てみたいな…』「き…気持ちいいッ…」『玲一郎くんは毎日オナニーしてるのか…?』「はい…」『角オナニーも気持ちいいだろ?』「はいッ…あッ…くぅぅッ」鷲尾の声に腰を激しく揺すり立てるB。興奮の為だろうか、白いカッターシャツにじんわりと汗がにじんでいつの間にか、肌に張り付いていた。
「か…かたいッ…剥けそうですッ」『包茎が治るチャンスだぞ…!』通話口で言っていることが無茶苦茶だったがBは、はいッ…はいッ…と言いながら、デスクがガタガタガタッ…と音を立てる程に腰を揺すりあげた。母が出かけている事が幸いして自室でオナニーし放題だ。

本棚に整然と並ぶ純文学の裏に隠したゲイビデオの数々も、母にはいまだバレていない。ついでに毎日ハードなゲイビで抜きまくりなことも…。
「鷲尾さんッ…イッ…イきそうですッ」『イっていいんだぞ!机に射精するんだ、玲一郎くんッ…』「イッ…イく…ぅ…!」ガタガタガタガタッと備え付けの電気スタンドが倒れる位に机を揺らすと、ピュッ…ピュ〜〜〜〜ッと射精をする。机の上が練乳をぶつかけたみたいになっていた。

はぁッ…はぁッ…と肩で荒く息を吐くB。小さなペニスからピュッピュッ…と残りの精液が漏れ出ている。『気持ちよかっただろ?お母さんがいない時は毎日角オナニーするんだ。分かったね?』「は…はい…」艶やかな黒髪が額に張り付き、白い頬を紅潮させるB。鷲尾に命令され、Bの疼きは収まりそうにない。

ミーンミーンミーーーン…!

窓の外では、蝉の音がうるさい位に響いていた。
41 No Title 匿名さん 2018-07-09 19:40
「ちょっとお前、ツラ貸せよ」窓辺でぼんやりしていたBが見上げると見慣れない生徒3人組の顔。何だ…?こんな奴ら知らないぞ…3年?「お前が2年の東金だよな」真ん中の強面がドスの聞いた声で尋ねる。「鬼瓦さん、こいつですよ!」Bは3人に裏庭に連行される。大方、成績の悪い落ちこぼれ野郎だろう。Bはおもむろに財布を出す。

「…金ですか?」Bは、売春して得た金を表情を変えずに取りだす。「桜井綾子だよ!お前、桜井と付き合ってるんだろ…?」鬼瓦が凄む。「付き合ってませんよ。先輩方には申し訳ないですけど、おれ、これから授業なんで」Bが帰ろうとすると金魚のフンみたいな野郎がBの腕を掴む。「鬼瓦さんになんて態度してんだァ。おい…!」「お前みたいなスカした野郎が一番嫌いなんだよ」鬼瓦がBの腕をギリギリ締め上げる。「…下、脱がせましょうか?」金魚のフンが下卑た声で問う。「それもそうだな、悪い後輩にはきついお仕置きが必要だ」「やッ…やめろ…!」冗談じゃない。何だこいつらは…!

Bは必死に逃れようと抵抗するが、ガタイのいい二人組にがっちり抑え込まれる。ガチャガチャとせわしなくベルトを外され、ズルンッ…とズボンを下着ごと降ろされるB。鬼瓦の手が止まる。「こいつ、包茎じゃねぇか」「マジですか?!鬼瓦さん!」「なんだよ、あれだけクールぶってお前、包茎チンポかよォ」糞、何で僕がこんな目にっ。「こいつよく見ると女みたいな顔してますね」Bの白い太もも、目を引く美貌に3人はなぜか興奮を覚えはじめたようだった。

「桜井の代わりにヤっちゃいましょうか…?」「お…おお…」清潔感のない浅黒い肌にムダに付いた筋肉。Bの最も嫌悪する男のタイプだ。「これから、たっぷり時間をかけてお仕置きしてやらねぇと…」Bの剥きだしになった白い太ももがビクビクとわななく。

続・不良チンポの襲撃
42 No Title 匿名さん 2018-07-09 20:19
管理人のまあくんへ

こういういらないスレ削除してください。
43 No Title 匿名さん 2018-07-09 20:29
糞まあより全然面白いわw
44 No Title 匿名さん 2018-07-09 23:39
「しっかり抑えとけよ」頭上で一人が細い手首を乱暴に押さえ込む。
「桜井に手を出されたくなかったら大人しくしてろよ…」鬼瓦がBの白い首筋にベロン…と赤黒い舌を這わせる。Bは美しい顔を歪めてその汚辱に耐えていた。シャツの前を乱暴に引き裂くとBの白い肌と乳首があらわになる。

ゴクリ…と生唾を飲み込む声。鬼瓦のゴツい掌がBの剥きだしになった胸や腹を這う。「すンげッ…こいつ、女みたいにスベスベだぜッ…掌に吸い付いてくる…」「さ…触る…なッ」「先輩には口の聞き方に気をつけ…ろッ!」キュッ…と手加減なしに乳首をひねられてBは、「んああッ」と身体をのけ反らせる。「鬼瓦さん、めちゃめちゃにしてやりましょうよ…!」鬼瓦はシャツを脱ぎ捨てると筋肉質の肉体をBの身体に密着をさせる。「糞暑いのにこいつの裸、冷てぇ〜!」

鬼瓦は胸毛ボーボーだった。「い…嫌だッ…」潔癖なBには耐え難い屈辱だ。無骨な右手がBの包茎チンポを握ると上下に扱きはじめる。「お前の短小チンポを握り潰すことだってできるんだぜ…」「いッ…嫌だッ…ああ…ッ」Bの紅潮した頬、嫌がる表情に鬼瓦はだんだんと鼻息荒く興奮しているようだった。野獣のようにBを貪る鬼瓦。

ブルンッ…と赤黒い怒張がBの眼前に現れる。「今日はお前の乳首で勘弁してやるよ」鬼瓦は巨根の鬼頭をBの小さな乳首にすっぽりはまるように押し付ける。「まずはチンポで乳首犯してやるぜ…」「や…め…」「『淫乱な僕の乳首に、鬼瓦先輩のチンポが欲しいです』と言え…」Bは耳を疑う。「桜井に手を出されたくないだろ…?」くッ…Bは屈辱に耐えながら「い…淫乱な…ぼくの乳首に…鬼瓦先輩の、チ…」「声が小せぇ…!」「チンポが欲しい…で…」言い終わらないうちに鬼瓦は自身の鬼頭でグニグニグニッ…とBの乳首を押し潰す。「はああああッ…」

続・胸毛
45 No Title 匿名さん 2018-07-10 01:35
鬼瓦に弱みを握られて以降、Bに対する鬼畜の所業は続いた。
放課後誰もいない体育館倉庫に呼び出されると目隠しと両腕を後ろ手に縛られるB。「玲一郎、どうだ?もう身体がビクンビクンしてるじゃねぇのか」
鬼瓦に無理やり催淫剤を飲まされたBは、下半身に激しい疼きと全身の火照りで身体が震えている。

「おッ…鬼瓦先輩…」「全身が性感帯だろ、お前」鬼瓦が無骨な掌でBの薬で追いつめられた身体をまさぐる。「んああッ…や…やめて下さい」(なんで…僕がこんな目にッ)鬼瓦から敬語で話すよう命令されたことも、屈辱的だ。「包茎チンポもビンビンなんだろ?」ズボンごしに股間をグイグイ握られて、Bはたまらず声を上げる。「男のくせに野郎に犯される気分はどうだ?」「き…気持ちいいで…すッ」絞り出すような声を出すと一気にズボンを引きずり降ろされる。

「お前、澄ましたツラしてるけど、ドМだろ?」「くああッ…鬼瓦先輩ッ」身体が限界だった。Bは鬼瓦の脚に跨ると、自身の包茎チンポを激しい勢いで擦り始める。「俺の膝に跨ってオナニーかよ…ッ」次から次に蜜を溢れ出すグショ濡れのペニスを無心に擦り付けた。
四つん這いにされ尻を突き出すようにすると、鬼瓦はヴヴヴ…ッと振動する太いディルドでBの尻の穴をつつく。「玲一郎、ケツマン〇に欲しいか…?」両腕を縛られ、尻を限界まで突き出すという屈辱的なポーズでBはガクガクと頷く。鬼瓦が目隠しを取るとクールな美貌が薬のせいか、紅潮し潤んでいる。

「女みてぇなツラと身体になってる…ぜッ…!」ぬぷぷぷッとディルドが沈み込む。
「んあああッ」鬼瓦はBを見てそんな嗜虐的な、昏い欲望をたぎらせていた。


続・男が一線を超える男、玲一郎。鬼瓦のオカズ。以上です
46 No Title 匿名さん 2018-07-10 15:23
鬼瓦による鬼畜の調教にBの身体は悲鳴を上げていた。男にしては華奢で白い身体、女のように美しい顔。全てが邪魔くさいものでしかない。Bが言われた通りに保健室へ向かうと鬼瓦が待ち構えていた。「貸し切りだぜ…先公は買収してある…」こいつ、昭和のヤンキーかよ…Bは顔を背ける。熱っぽく、身体もダルい。「今日はお前にぴったりのブツを用意してきたぜ…」おもむろに愛玩用の真っ赤な首輪を取り出す。僕は犬猫以下か…!鬼瓦は眉間に皺を寄せるBの首に首輪をはめる。しかもリード付きだ。「すげぇ、似合ってるぜ…」「満足…ですか?」「ペットは服なんざ着てないんだよ、脱げ…」「ッ…」「俺が興奮するように、なるたけいやらしく脱げよ…」鬼瓦の鋭い瞳に欲望の色が滲む。Bは震える手でゆっくりとカッターシャツを脱ぐ。「そうだ…そんくらい肌けさせて、ズボンは全部脱げよ」舌なめずりでも聞こえてきそうだ。スルスルと脱ぐとBの少年らしい白く細い脚があらわになる。鬼瓦は既にシコり出しそうな勢いだ。「…脚、開脚させろ。お前の皮被りチンポも金タマも全部丸見えになるようにな…」Bは屈辱に顔を歪めながらМ字型に大きく脚を開いた。「恥ずかしいのかよ?顔が真っ赤だぜ…」「…ち、違う…」「いつ見てもチンポ小せぇのなぁ…」鬼瓦が中指と薬指でBの包茎チンポを挟み込むとそのままグニグニッと揉みくちゃにする。「ふッ…うううッ」「鬼頭いじると感じるだろ?こうやってよ…」鬼瓦は親指でBの濡れたピンク色の鬼頭をプチュウッ…と押し潰す。「はあああッ…ダ…ダメです」「包茎の鬼頭は敏感だもんな?」グリグリと先端を嬲られ、尿意に襲われるB。「ト…トイレに…」「あ?ションベン漏らしそうなのかよ?」鬼瓦が意地悪くニヤつく。「おしっこ…させて…下さい…」絞り出すように懇願するB。「我慢しろ…お漏らししたらお仕置きだ」「そ…そんな…」だめだ…漏れる…。
続・フル勃起。
47 No Title 匿名さん 2018-07-10 22:09
続けて続けて!
48 No Title 匿名さん 2018-07-10 23:59
鬼瓦の敏感な鬼頭を嬲る親指の動きが止まらない。我慢しているせいだろう。BのМ字型に開かれた白い脚がぶるぶると震えている。きつく閉じられた瞳に口元を引き結びながら耐えるBは壮絶に淫らだ。鬼瓦はそんなBを横目で楽しみながら欲望の滲む顔でBを容赦なく追い込む。「ご主人様の言うことは、絶対だからな…」グニグニグニッといつの間にか掌全体で揉みしだかれる包茎チンポ。ダメだ…本当にッ…漏れる!「鬼瓦せ…ッ先輩…おしっこっ…漏れ…ます…ッ」Bは恥も矜持もかなぐり捨てて、目尻に涙をためながら哀願していた。普段のクールで大人びた美貌がかき消え、幼くも見えるB。「出してぇのかよ…?出したらお仕置きだぜ…」鬼瓦の股間も限界点まで勃起してズボンにテントを張っている。Bの泣き顔に興奮した鬼瓦は真っ赤に染まった鬼頭を親指で手加減なしにプチュウウ…ッと押し潰してやる。「はああぁぁッ…出…出ッ…るッ…ぅ」Bは泣きながらかブシャアアア〜!と盛大に放尿していた。赤い首輪にМ字に開かれた脚。黄金水を噴射させる姿はペットそのものだ。「…お前、高校生にもなってお漏らしかよ…」揶揄するような鬼瓦の声にBは屈辱のあまりぶるぶる震えている。「も…もう…許してくれ…ッ」
「失禁したらお仕置きの約束だろ…後ろ向いてケツを上げろ」Bは四つん這いになり、ベッドシーツを掴みながら尻を掲げる。ちょうど猫のようなポーズだ。「ションベンとカウパーでビショビショじゃねぇか…!」わざと大きな声を出す鬼瓦。こ、こんな屈辱を受けたことはないぞ…奥歯を噛み締めるB。鬼瓦はBの尻のすぼまりをグニィッ…と左右に押し開くと、分厚い舌先をヌルヌルと侵入させる。「やめッ…あッああッ」「男のッ…くせにッ…女みてぇな声出すなよ」ヌロヌロと尻穴をねぶられるB。「…ゆ…許してくれ…」「まだまだこれからだぜ…礼一君よォ…」
続・野獣鬼瓦!玲一郎の尻叩きに興奮。
49 No Title 匿名さん 2018-07-11 02:07
【エロが濃厚過ぎるので、箸休め的なサイドストーリー】


「東金先輩…!」高く通る声がBを呼び止める。後ろを振り向くと淡い栗毛の生徒が立っていた。誰だ…?「同じ美術部員の、毬藻ですよ」そんな奴は知らない。
美術部であり、帰宅部でもあるだろ…Bは口の端を思わず歪める。「先輩が絵画に打ち込む姿、すっごくかっこいいなって…」「…ありがとう。でも、おれ、そんなに部活出てないんだけど…」「東金先輩の描く絵はピカソみたいですよね」こいつは褒めてるのかけなしてるのか、正直よく分からない…。
Bが立ち去ろうとすると毬藻とかいう生徒が突然顔をグイと前へ近付けてきた。「先輩、俺、先輩のこと好きなんです!もちろん、あ、憧れ的な意味で…」突然身体をモジモジしだす毬藻。小動物みたいな野郎だ。「…ありがとう」なぜ、顔を赤らめているんだ!毬藻!(僕は、掘られる側だぞ…)なぜか周囲にゲイボーイが多すぎて、Bは正常な判断が出来なくなっていた。

鬼瓦には脅され、散々な学校生活を送るBの胸中は複雑だった。おれのことを何も知らないから、そんな純粋な目をできるんだろ…Bはひねくれたものの見方をしてしまう自分にも嫌気がさしていた…。

小金丸といい、どいつもこいつも変な野郎ばっかりだ…!「今度、絵の描き方、教えて下さいよ。先輩」「…あ、ああ」Bは苦笑いを浮かべてその場を立ち去った。Bは心の中で、マリモ野郎…と小さな悪態を付いた


続・続投させて頂きたいので、埋まり次第、もしかしたらパート2(腐女子の方々限定)を立てるかも知れません(天空からのしゃがれ声)
50 No Title 匿名さん 2018-07-11 11:15
イけ〜!

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